ふれまま日記

幼稚園児の息子と小学校低学年の娘の母です。
働く幼稚園ママ話や子育てのことや日々のこと。
病気がちだった幼児時代の記録なども。

2018年02月

しばらくブログをお休みしてしまいました。
年度末でとにかくバタバタしております。
更にわたしの心を乱すのがこどもの体調不良…。

そんな中、息子が喘息の可能性を指摘されて喘息用の吸入のお薬を処方されることに。
風邪か喘息症状なのか微妙な感じということで、お医者さんも迷っていましたが、息子のこれまでの様子(気管支炎やクループ症候群になったり)から喘息の薬が効果がありそうだとの判断でした。

喘息のヒューヒューという呼吸音はほぼないので強い発作というわけではないし、酸素飽和度も悪くない息子。
今回も、喘息という確定診断ではありません。(可能性を指摘されただけ。)

息子は、小さいころは風邪をひくたびに気管支炎になってしまっていました。
クループ症候群になったり(→こちら)、RSウイルスとマイコプラズマに同時感染したり(→こちら)…小児科で喘息用の薬をモクモク吸入する機会はこれまでもありました。

かかりつけの小児科で「気管支が弱いタイプ」と言われたこともあります。

キプレスという喘息予防薬をしばらく飲んだり(今現在、継続はしていません)、オノンという喘息にも使われる薬を処方されることも多かったです。

ただ、自宅で粉を吸入する薬を処方されたのは今回がはじめてです。
5歳になって、吸う力もついてきているので自宅で粉を吸入するタイプの薬がはじめて処方されたのでした。

ちょっとまだ色々忙しくて、切れ切れになってしまうかもしれませんが、息子の喘息疑惑のこと&処方された吸入のお薬と息子の話を何回かにわけて書いていきたいと思います。




息子のトイレトレーニング思い出話や現在進行形のオネショ話など書きたいことはたくさんあるのですが、ちょっと身体も心も疲れ気味で…。

人生いろいろ。
疲れた時は休むことも大切ですよね。
週末、のんびりと過ごしてちょっと復活しました。
ブログも、ぼちぼちマイペースで続けていきいと思います。

さて、やっとインフルエンザBの猛威が落ちついてきたかと思ったら、わが家のこども達、鼻水が…。

これは…風邪気味なのか??
花粉??ハウスダスト??アレルギー??
熱はないし、元気いっぱいなので様子見です。

わたしも、何だか目が痒くて痒くて…。
でも、わたし花粉症じゃないんですよ!
まさか、今年発症?!
こちらも、様子見しています。

あと…最近職場や習い事でインフルエンザAだったんだよということを耳にするのでちょっとハラハラ。

先日、娘のクラスが学級閉鎖になったときはインフルエンザBが流行していて、インフルエンザAはいなかったんですよね。
万が一、インフルエンザAが流行っちゃったりしたら…多分、授業(教科書)終わらないんじゃないかなぁ。
ウチの娘のクラス、ただでさえ授業が遅れ気味なのです…。
インフルエンザA、流行りませんように!

わが家の息子、昼間のオムツがとれるもの遅かったのですが、実は現在も夜のオムツがなかなか取れません。

息子は現在幼稚園年中。早生まれなので、やっと5歳になったところです。
でも、4月からは年長さん。そろそろ夜もオムツがとれてほしいなぁというのが母の本音です。
周りのみんなはできているっぽいし、娘は3歳で昼間のオムツがとれると同時に夜もほぼ大丈夫になったので、ついつい比べてしまいます。
母として焦らないのかと聞かれたら、はっきり言って焦るし心配です。

何度も何度もパンツで寝ることに挑戦して、わたしも失敗しても怒らないように励ますようにとやってきました。
でも、本人が途中で挫折してしまったりオネショでの肌トラブルで一旦中止してオムツに戻したりでなかなか進展がない状態なのです。

先週、息子が「パンツで寝る」とやる気だったので何度目かわからないけれどまたまたパンツ就寝にチャレンジ!

2日間連続で大成功!!
ほめてほめてほめまくりました(笑)
帰宅中の主人にLINEして「帰ったらほめてね」と伝えて家族みんなでほめちぎりました。

が、しかし…
3日目は失敗。
「そんなこともあるよ」と励ましてその日もパンツで就寝。

しかし、4日目も…
しかも、息子はオネショしたことに気が付かないで寝ているのか、眠たさに負けて寝てしまったのかは分からないのですがびしょびしょのまま寝ていて。
しかも、娘のお布団に進出していたためお布団2枚がびしょびしょに…。
さすがにわたしもちょっと凹みました。
それでも、ここが踏ん張り時と再度チャレンジ!
夜寝る前には一緒にトイレに行って、わたしが寝る直前には息子を触ってチェックして。
今度こそと思って就寝。

けれども、またまたオネショ。。。
3日連続のオネショで、毎日布団を干したり布団乾燥機をかけたりシーツを洗ったりしてわたしも疲弊してきます。
お天気の話を主人としていて、わたしもついつい愚痴を。
息子に隠れてこっそりこんな会話に。
「お天気が晴れなのはお布団干せるから助かるけど、わたしの心がどんより曇り空よ…。でも、嵐になって雷が落ちないだけましか…。いつか嵐にならないように、早くなんとかなってほしい…。もう疲れたよ…。」
主人は、俺に言われてもなぁ…という感じでしたがこっちは誰かに愚痴らなきゃやってられない(笑)

息子は、朝起きてきて「おもらししちゃった」といって着替えるときはさほど気にしている様子はなかったのですが、夜お風呂上りに着替えるときに「今日はオムツにしたい!」と。。。
息子なりに気にしているのですよね。
「おもらししても怒らないからパンツで寝てみていいんだよ。」と言っても、「今日はオムツにする。」と。

本人がそういうなら、オムツにしよう。
そう思って、現在はオムツで寝ています。

数日間びしょびしょのパンツで寝ていたからか、かぶれてしまってちょっと赤くなって痒そう。
肌を休めるためと息子とわたしの精神的な負担も考えて一度オムツで立て直してもいいかなと思っています。

まだまだ長いお付き合いになりそうなオムツ。
息子の成長を待つしかないんですかね~。
何歳までなら様子見なのかな…。
【夜尿症】という症状の病気があるというのもなんとなくは知っていますが、何歳からどれくらいの頻度でだったら相談したほうがいいとか目安はあるのかな???
今度、小児科で聞けたら聞いてみようかなと思います。

《BIGより大きい》のサイズは1枚当たりの値段が高いんだよ~!
家計のためにも早く卒業してほしい!



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先日、娘が小学校で体調不良となり学校から「お迎えに来て下さい」と連絡がありました。
わが家は、学校や幼稚園からの体調不良での呼び出しや何かあったときの連絡先の電話番号は、わたしの携帯電話の番号にしています。
つながらなかった場合、パート先の職場や主人の携帯電話、主人の職場にかけてもらうように調査票に記入しています。

《1》母の携帯
《2》母の職場
《3》父の携帯
《4》父の職場

調査票通りだと、この順で電話していただくようになります。

先日、わたしはパートがお休みの日だったのですが、ちょうど出先にいてカバンの中にスマホを入れていたため、すぐに電話に気がつくことができませんでした。
その後、15分後くらいに気がついて、すぐに折り返し電話をかけて学校と連絡がとれました。
スマホを常に肌身離さず、ずっと見ているわけではないので…。

翌日、パート先の職場へ出勤すると、同僚から「昨日、小学校から電話があったけど、大丈夫だった??」と声をかけられました。
小学校の先生は職場へも電話してくださっていたみたいです。
わたしは、週に2~3日のパートなので、毎日出勤しているわけではありません。もちろん、学校の調査票にも、その旨記載しています。
シフト勤務なので、○曜日はみたいな書き方もできず…。
学校の先生にも職場の同僚にもお手数をおかけしてしまいました。

病み上がりの時などでもしかしたら電話があるかな?という日は、連絡帳に「今日は○○に電話をお願いします」と記入するようにしています。
でも、毎日連絡帳に書くわけにはいかないですものね。。

ちなみに、主人の携帯&職場には電話があったことはないそうです。

主人の職場は自宅から電車で1時間弱。
連絡がとれたとしてもすぐにお迎えに行くことは事実上困難です。
仕事柄、出張もあるので職場の電話にかけてもつながらないこともあります。

《3》《4》まで電話がいくというのはよほどのことじゃない限りないのかなと思っています。
学校側も、かけずらいのではないかなと。。

わたしは、近場でパートをしているので急な呼び出しの場合も対応ができる場合がほとんどです。
これまで、学校からの呼び出しで仕事を早退させていただいたこともあります。

小学校からのお迎え要請は「なるべく早く」です。
でも、さすがだなと思ったのが必ず養護教諭の先生は「焦らずお気をつけてお越し下さい。」と一言付け加えるんです。

学校からのお迎え要請の呼び出し電話があると、母は焦ってしまいますよね。
メチャクチャ焦って、わたわたしてしまいます。

でも、慌ててお迎えに向かう途中で事故にあったりしたら大変です。
養護教諭の先生の一言、保護者にとってはありがたいです。

娘、早退した翌日は学校をお休みして様子をみたり病院を受診したりしたのですが熱が上がることもなく、インフルエンザは陰性!
すっかり元気になって今は元気に登校しています。

疲れがでたのか?風邪気味だったのか?はわかりませんが、何はともあれ元気になってよかったです!




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